- 0〜4時に高速道路上にいる—— 深夜割引30%で約11,220円下がります。料金所通過時刻でなく「その時間帯に走行していたか」で判定されます
- ETCマイレージサービスに登録する—— 無料登録で支払額に応じた還元があり、平日朝夕割引(最大50%相当還元)の前提条件にもなります
- 高速利用が多い事業者・個人事業主はカードの仕組みで下げる—— 法人・個人事業主向けETCカードなら車両ごとの明細管理と割引・還元の取りこぼし防止ができます(法人ETCカードの比較・高速情報協同組合の発行条件を確認する)
本ページはプロモーションが含まれています(アフィリエイト開示)
ROUTE / MIYAZAKI - MORIOKA
宮崎IC から 盛岡IC の高速料金【2026年7月】
宮崎IC(宮崎県)から盛岡IC(岩手県)までは 距離1907.5km・経由路線は宮崎自動車道→九州自動車道→関門自動車道(関門橋)→中国自動車道→山陽自動車道→新名神高速道路→名神高速道路→北陸自動車道→磐越自動車道→東北自動車道です。普通車の通常料金は概算37,400円、深夜割引適用で概算26,180円(約11,220円お得)です。
TOLL ESTIMATE / 普通車
通常
37,400円
深夜割引(0〜4時・30%)
26,180円
休日割引(土日祝・地方部・軽/普通)
26,180円
距離1907.5km(うち大都市近郊区間 約29.4km)・ ETC料金基準・10円単位。割引の重複適用はされません。
宮崎IC - 盛岡IC間を出張・配送・営業などで繰り返し走る事業者・個人事業主の方は、法人ETCカードにすると車両ごとの利用明細がまとまり、高速代の経費管理がラクになります。
車種別の料金(通常・深夜割引・休日割引)
| 車種 | 通常 | 深夜割引 | 休日割引 |
|---|---|---|---|
| 軽自動車等 | 29,920円 | 20,940円 | 20,940円 |
| 普通車 | 37,400円 | 26,180円 | 26,180円 |
| 中型車 | 44,880円 | 31,420円 | 対象外 |
| 大型車 | 61,720円 | 43,200円 | 対象外 |
| 特大車 | 102,860円 | 72,000円 | 対象外 |
※ 休日割引は軽自動車等・普通車のみ、地方部区間のみ対象(除外日あり)。平日朝夕割引は 後日還元型のため表には含めていません。 この経路は新東名・新名神または特別料金区間を含むため、実料金より数%低く出る場合があります。
この区間で高速代を下げるポイント
よくある質問
宮崎ICから盛岡ICの高速料金はいくらですか?
普通車の通常料金は概算37,400円です(距離1907.5km・公表算式による独自計算)。ETC深夜割引(0〜4時)が適用されると概算26,180円になります。実際の料金は道路会社の公式検索でご確認ください。
深夜割引はどうすれば適用されますか?
ETC無線走行で0時〜4時の間に高速道路上を走行していれば全区間に30%割引が適用されます。この区間では約11,220円安くなる計算です。深夜割引は22〜翌5時の後日還元型への見直しが予告されています(開始時期未公表)。
この料金は正確ですか?
公表されている料金算定方法(対距離制・長距離逓減・大都市近郊割増)による独自計算の概算です。純粋な対距離区間では公式料金とほぼ一致しますが、新東名・新名神や特別料金区間を含む経路では実額より数%低く出る場合があります。詳細は算出方法ページをご覧ください。